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2005年8月 4日 (木)

美輪さん霊能者について大いに語る。

 Dream WeaverとFireworksの2日目。HTMLの手打ちですごく苦労したのはナンだったの…。Dream Weaverというソフト、プロ使用らしくきちんとタグを書いてくれるので、あっけなくページが出来て行きます。私もパソコンを買ったあかつきには、購入したいと思ってるけど、同じようにパソコンを買ってソフトも買おうとしている人多し。

 とは言え、HTMLを勉強したことで、このブログもソースをいじったりなんかはしてないんだけれど、入力欄にタグを直接書いて変更できる部分については、マイナーチェンジすることが以前よりスムーズに出来るようになったし、タグの勉強は必須だ。

 デザインについても、色々なサイトを見て研究してて、ラッキーなことに訓練校の席替えでYahoo!登録ブロガーの隣になれたので、ブログを見せてもらった。swans 見た目もすっきりと綺麗にまとめられてて、とても感じが良かったので、是非真似できるところは真似したいけれど、ココログのスペシャルテンプレートはちょっと融通が利かないからなぁ。あと、改行してスペースを入れたいところなんだけど、どうもレイアウトが崩れる感じがして入れられないでいる…、と言いつつ、試しにこの段落の下に一行スペースを入れてみましたが、どうでしょう?また、今回の記事はフォントの色をグレーにしてみたんですが、これはいかがですか?アクセスのことを考えたら、ほんとは自分の好みより、訪問してくださった方の読み易さを追求するべきなんだけど、このブログについては楽しんで続けたいので、デザインも含めこのまま行けるところまで行きたいなと思っております。が、このままだと利用可能なディスク容量である300MBが1年で一杯になっちゃう。300って少なすぎ、もうちょっと容量を増やして欲しいものです。

 

 さて、「オーラの泉」ですが、今週は宇梶さんの回の解説編。江原啓之先生はこの収録の時のことを「憑依が深すぎて覚えていない」とおっしゃっていた。そして美輪明宏さんが、自分の役割について詳しく語られた。

  • 霊能者には依代(ヨリダイ/ヨリシロ)と審神者(サニワ)がいる。
  • 依代とは、霊を自分の体に憑依させる役割を持つ霊能者である。
  • 審神者とは、依代に憑依した霊と語る役割を持つ霊能者である。
  • 美輪さんは審神者で、江原先生は依代と審神者を1人でやっている。

 宇梶さんは本人に自覚はないが、一種のヒーリングの力を持っていて、そのせいか恐山などのスポットへ行ってしまい、霊を抱え込んでしまう体質とのこと。江原先生は30数人の霊と対峙して、その許容量をオーバーしてしまったということらしい。宇梶さんは猛反省していたけれど、一方ですごく清清しいお顔をされてました。江原先生、お体に気を付けて…。Let's pray for the souls of the dead.

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