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2006年4月27日 (木)

辛過ぎと苦過ぎ

 何か、エネルギー不足を感じる…。I have a shortage of positive energy in my life... 毎日、だらだらと長文を書いててなんですが、本やDVDの話とか、色々書きたいことは溜まってるんですよね~。ゴールデン・ウィーク中に、美味しいものでも食べに行って、何とか復調したいです。

 

 最近、辛いものばかり食べたいのもそのせいかなぁ。お昼には、2日連続でMUJIのトムヤムビーフンを食べちゃいました。辛いものと言えば、「ぴったんこカン・カン」で青木さやかさんと安住アナが食べてた、「味仙」の台湾ラーメン、以前1度中部国際空港で食べたことがあるんですけど、辛過ぎて、美味しいのかどうか判別不能だったなぁ。辛い肉味噌が乗った丼もあったんだけど、それがラーメンより更に辛くて、頼んだダンナは腹ペコだったのに食べ切れず、私の注文した台湾ラーメンのが、ちょっとだけ辛さが少なかったので、換えてあげたっけ。私は、台湾ラーメンより、胡麻味の普通の坦々麺のが好きかな。

 

 トムヤムビーフンのおともは、最近ハマってるカゴメの「野菜生活・紫の野菜」ジュースと、コーヒーのおまけで付いてきた86%カカオ含有チョコ。明治の「チョコレート効果カカオ99%」も食べてみたけど、アレはちょっと苦過ぎ、1かけ食べてギブアップしました(-_-;)。残りは、捨てるのは忍びないので、カレーの隠し味に使うつもり。

 

 「純情きらり」、第4週「プロポーズは突然に」(22)、徳次郎の問いに、磯は、斉藤の相手には、子供の桜子より笛子の方が相応しいと言う。磯は、笛子に音楽会の切符を2枚渡し、斉藤を誘うように促す。桜子も、斉藤を笛子に譲ることにしたのか、先生に切符を渡して来たらと勧めるが、笛子は、渡すことが出来ない。一方、いじけた桜子は、勇太郎に愚痴をこぼしている。

 

 剣道の初段を取得した笛子に、斉藤は、何かお祝いを買ってきましょうと言う。それを聞いた桜子は、話しかける斉藤を無視してピアノの練習をする。勇太郎のアドバイスで、ご機嫌斜めの桜子にプレゼントを買うことにした斉藤だったが、ちょうど通りかかった磯に、笛子へのお祝いを選んでいると勘違いされてしまう。

 

 桜子のために選んだ帽子を、成り行きで笛子にプレゼントしてしまう斉藤。帽子の可愛らしさに戸惑いながらも喜ぶ笛子を見て、桜子は、その帽子を笛子に被せてやり、似合っていると褒める。

 

 徳次郎は、庭先で斉藤と碁を打ちながら、笛子をどう思うかと探りを入れる。笛子さんはいい人ですねとの、斉藤の言葉を早合点した徳次郎は、斉藤に、笛子のことを頼むと言いながら、一緒に祝い酒を飲もうとする。

 

 窮地に追い込まれた斉藤は、折り入って話があるからと、笛子を誘う。

 

 今日の桜子は、初めてしおらしくて、良かった。桜子に、お姉ちゃんを立てて、譲る気持ちがあるとは思いませんでした。受験を許してもらったからかしらん。私的には、笛子と斉藤の組み合わせのが、年齢的に釣り合いがとれていると思うし、恋愛は自由とは言え、学校の先生が生徒と同じくらいの年恰好の女学生を好きってのも、ちょっとなと思う。まあ、桜子のが可愛いけどさ。そろそろ、笛ちゃんにも素晴らしい人が現れますように!

 

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